ぷらら解約手続きの流れと違約金・メールアドレス変更等まとめ

NTTぷらら解約方法

NTTぷららを解約するには3通りの方法、つまり「電話・メール・郵送」から選ぶことができます。
ぷらら解約(公式ページ)
 

1.NTTぷらら解約電話による手続き

ぷらら解約
電話をする時に必要なのは、
ユーザID」 または、「お客さま番号」になります。

ぷららダイヤル
009192-33 (Windowsをご利用の方)
009192-34 (Macをご利用の方)
03-5954-5330(上記番号が利用できない場合)

受付時間:12:00~21:00(平日)、12:00~19:00(土・日・祝)
 

2.ぷらら解約メールによる手続き

メール件名:「解約申込
メール宛先:「kojin@plala.or.jp

3.NTTぷらら解約郵送による手続き

宛先:
〒170-8789
サンシャイン60内郵便局私書箱1003号
株式会社NTTぷらら プララダイヤル事務局行き
解約申込」と朱書きしてください。
 

メールと書面(郵送)の共通記入事項

解約方法としてメールか郵送を選択した場合、ぷらら側が必要な情報をしっかりと記入する必要があります。
以下は、メールと書面共通の記入事項です。

記入事項

(イ) 「解約申し込み」と明記してください
(ロ) 解約理由
(ハ) ユーザID または、お客さま番号
(ニ) ぷららのメールアドレス
(ホ) ご契約者名(ふりがな)
(へ) 生年月日
(ト) 登録の住所
(チ) 登録の電話番号
(リ) 連絡先電話番号
(ヌ) 継続を希望されるオプションサービス

「登録の住所」から転居されている場合の追加事項

(ル) 転居先の住所
(ヲ) 転居先の電話番号
(ワ) 郵便局への「転居届」提出日

代理人から申請(ご契約者本人の同意必須)の場合の追加事項

(カ) ご契約者との続柄
(ヨ) ご申請者名(ふりがな)
(タ) ご申請者の連絡先電話番号
(レ) ご契約者本人から申請ができない理由

詳細はこちら

毎月末日までの受付分が受付月の月末解約となります。
ですから、メールも郵送も月末までにぷらら側に届く必要があるので注意しましょう。
 

NTTぷらら解約違約金

NTTぷららと2年契約を結んでいて、期間終了前に解約したい場合、解約違約金を支払う必要があります。
違約金は入っているプランや、使用期間によって異なってきます。
詳しくはこちら
 

ぷらら解約することで起きることまとめ

①メールアドレスが使えなくなる

「ぷららライト」に変更することで使用を継続することができます。
「ぷららライト」は初期費用無料+従量制となっています。
詳しくはこちら
 

②IP電話サービスが使えなくなる

ぷらら解約で現在使用しているIP電話サービスが利用できなくなります。
詳しくはこちら
 

③ぷららポイントが使えなくなる

ひかりTVショッピングやひかりTVブックの購入でポイントがもらえますが、解約すれば使用できなくなります。
詳しくはこちら
 

④ブログやホームページが利用できなくなる

ぷららでブログやホームページを利用している場合は、解約と使えなくなります。
前もって他のところに移すようにしましょう。
ブログについてはこちら
ホームページについてはこちら

引越し先でも引き続きぷららを使い続けるようなら、変更届を出すだけでOKです。

 

最近CMでもガンガン流れている「docomo光」ですが、とにかく速いみたいですね。最新の接続方式v6プラス対応なので、上り下り最大1Gbpsというパフォーマンスです。特に携帯がドコモの人はかなりの割引が聞くみたいなので一度値段をチェックしてみるといいでしょうね。

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